保険期間中に死亡したとき(主契約) | ![]() |
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| 死亡保険金 | 500万円 死亡されたときにお支払いします。 |
リビング・ニーズ特約 | ![]() |
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| リビング・ニーズ保険金 | 支払事由:余命6か月以内と判断されるとき ※主契約が消滅したときには特約も消滅します。 ※リビング・ニーズ保険金のお支払い後は、指定保険金額の保障は消滅します。 ※この商品には「リビング・ニーズ特約」が付加されています。(特約保険料は不要です。) |
重い障害状態に該当したとき | ![]() |
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| 保険料払込免除 | 以後の保険料はいただきません。 不慮の事故により、その事故の日から180日以内に、約款所定の身体障害の状態に該当または約款所定の高度障害状態に該当したときは、将来の保険料の払込みが免除されます。 |
この広告は商品の概要を説明しています。
詳細は「パンフレット」「特に重要な事項のお知らせ/商品概要のご説明/ご契約のしおり抜粋」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。
この商品は、告知項目を限定し、引受基準を緩和することで、持病がある方、入院経験がある方も加入しやすいように設計されています。このため、保険料は引受基準を緩和していないオリックス生命の他の定期保険と比べて割増しされています。
健康状態について、より詳細な告知をいただくことで、保険料が割増しされていないオリックス生命の他の定期保険に契約いただける場合があります。
契約者・被保険者としての行為能力や意思能力が不十分な場合は、原則としてお引受けできません。
職業や収入状況によっては、お引受けできない場合や保障額を制限させていただく場合があります。
[主な例]潜水夫、サルベージ作業員、スタントマン等
年満了でご契約の場合には、保険期間が満了する2週間前までにお申し出がない限り、そのときの健康状態にかかわらず、保険期間の満了日の翌日に、同一の保険期間・保険金額で90歳までご契約を自動的に更新します(新たな告知書の提出等の手続きは不要です)。同一の保険期間で更新すると90歳をこえる場合には、90歳満了に変更して更新します。更新後の保険料は更新時の被保険者の年齢および保険料率により計算します。
「ファイン・サポート・プラス」は、解約払戻金をなくすしくみで保険料を計算しています。そのため、保険期間を通じて解約払戻金はありません。
この商品に配当金・満期保険金はありません。
契約者貸付、保険料の自動振替貸付は取り扱いません。
ご契約は、契約日の被保険者の満年齢が基準です。

申し込みがとても簡単で、手続きの流れもわかりやすかったです。必要な書類も最小限で済み、オンラインでもスムーズに進められました。サポート対応も丁寧で、初めての保険加入でも不安なく手続きを終えることができました。
他社と比較しても保険料が手ごろで、家計への負担が少ないと感じます。持病があっても加入できる点を考えると、内容に対して十分に納得できる金額です。長く続けやすい設定で安心しています。
自分の健康状態に合わせた保障が選べて、内容も非常にわかりやすいです。必要な部分をしっかりカバーしてくれており、いざという時にも安心できます。加入後の説明資料も明確で、理解しやすかった点が良かったです。
問い合わせの対応がとても丁寧で、こちらの質問にもわかりやすく答えてくれました。電話でもメールでも対応が早く、安心感がありました。信頼できる会社だと感じています。
まだ請求をしたことがないのでわかりません。スムーズであることを期待しています。
| 保険会社名 | オリックス生命保険株式会社 |
|---|---|
| 商品名 | 無配当 引受基準緩和型定期保険(無解約払戻金型) |
| プラン名または保障内容 | 保険金額:500万円 | 口座振替扱 |
| プランに含まれている特約・特則 | リビング・ニーズ特約 |
| その他付帯できる特約・特則 | ー |
| 加入年齢 | 20歳~80歳 |
| 保険期間 | 10年満了 |
| 保険料払込期間 | 10年満了 |
| 保険料払込方法 (経路) | 口座振替/クレジットカード払 |
| 保険料払込方法 (回数) | 月払/半年払/年払 |
| 申込方法 | ネット/対面 |
| 特徴タグ |
かけすてでシンプルな設計で、健康状態に関する告知項目は3つだけ。すべてが「いいえ」の場合、申し込むことができます。
引受基準緩和型の場合、加入から一定期間保険金額が減らされるものは多いですが、こちらの商品は保険金額の削減期間がありません。死亡保険金は加入時から満額保障されています。不慮の事故によって所定の身体・高度障害状態に該当した場合は、保険料の払込が不要となり、保障が続きます。
加入を断られた経験がある方にとって安心できる一方、告知いただく項目を限定し、引受基準緩和のため、保険料は通常の定期保険より割高です。健康状態によっては通常の定期保険に加入できる場合もあります。まずは通常の定期保険を検討し、それが難しい場合の“つなぎ”とするのが合理的です。
24時間の電話健康相談をはじめ、介護・認知症サポートなど 5つの無料相談サービスも利用できます。健康に不安を抱えながらも、体調維持につとめたい方に向いていると言えるでしょう。