病気・ケガで入院したとき | ![]() |
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| 入院給付金日額 | 1日につき5,000円 病気またはケガの治療を目的として病院または診療所に入院した場合(日帰り入院を含む)に、入院給付金日額×入院日数分(日帰り入院を含む5日以内の入院の場合は、入院給付金日額×5)の入院給付金をお支払いします。 |
| 1回の入院の支払限度日数 | 60日 入院給付金の支払限度日数は保険期間を通じて1,095日です。 |
病気やケガで手術をした場合 | ![]() |
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| 手術給付金 | 入院中1回につき5万円(入院給付金日額×10) 外来1回につき2.5万円(入院給付金日額×5) 病院または診療所で約款所定の手術を受けた場合に、手術給付金をお支払いします。(入院中の手術は入院給付金日額の10倍、外来手術は5倍) 1. 傷の処理(創傷処理、デブリードマン) 2. 切開術(皮膚、鼓膜) 3. 骨・関節の非観血的整復術、非観血的整復固定術および非観血的授動術 4. 抜歯 5. 異物除去(外耳、鼻腔内) 6. 鼻焼灼術(鼻粘膜、下甲介粘膜) 7. 魚の目、タコ切除術(鶏眼・胼胝切除術) |
エコノミーコースの他、おすすめコース(エコノミーコースの保障+がん治療給付金+先進医療給付金+先進医療見舞給付金+入院給付金支払限度日数無制限)がございます。
この保険には満期保険金や配当、また、解約返戻金はありません。更新時には、更新時の年齢、保険料率に基づき保険料が再計算されるため、多くの場合保険料は高くなります。
お客さまの健康状態および職業などによっては、お引き受けを制限させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。
保険期間満了日の2ヶ月前までのお申し出で、その時の健康状態にかかわらず、当社所定の終身医療保険に移行することができます。なお、移行後契約の保険料は、移行日における保険料率、契約年齢により計算します。移行前の契約でお支払いした給付金がある場合は、移行後契約の支払限度に通算されます。終身医療保険への移行をお取り扱いできない場合がありますので、詳細は「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
保険料は支払わなければならない月を含めて3ヶ月以内にお支払いください。期限内にお支払いいただけない場合は、保険契約が失効します。保険料が未払いで契約が失効してしまうと、契約を元に戻すこと(復活)ができません。
当サイトは、商品の概要を記載しています。商品の詳細につきましては、「ご契約のしおり・約款」を必ずご確認ください。これらの書類は、auの生命ほけんのウェブサイトにてご確認いただけます。
Pontaポイント還元には一定の条件があります。詳しくはこちらをご覧ください。

スマホから申し込みが完結でき、手続きがとてもスムーズでした。難しい専門用語もほとんどなく、質問もチャットで確認できたので安心感がありました。仕事や家事の合間に手続きできたのが助かりました。
毎月の保険料が想像よりも手頃で、家計への負担が少ないのが良かったです。医療費が高くなりがちな年代でも、コスパの良さを感じます。支払方法も柔軟で、継続しやすい仕組みだと思いました。
入院や手術にしっかり対応していました。もう少し通院保障が充実していれば満点ですが、全体的には満足できる内容です。
問い合わせた際、オペレーターの方がとても丁寧に対応してくれました。専門的な質問にも親身に答えてくれて、信頼感がありました。チャットの返信も早く、安心して加入できました。
入院時に給付金を請求したところ、手続きが簡単で、必要書類の案内も分かりやすかったです。提出後すぐに確認連絡があり、数日で入金されました。対応のスピードに満足しています。
| 保険会社名 | ライフネット生命保険株式会社 |
|---|---|
| 商品名 | 定期医療保険(無配当・無解約返戻金型) |
| プラン名または保障内容 | エコノミーコース | 入院給付金日額:5,000円 | 手術給付金 |
| プランに含まれている特約・特則 | ー |
| その他付帯できる特約・特則 | ー |
| 加入年齢 | 18歳~70歳 |
| 保険期間 | 10年 |
| 保険料払込期間 | 10年 |
| 保険料払込方法 (経路) | 口座振替/クレジットカード |
| 保険料払込方法 (回数) | 月払 |
| 申込方法 | ネット |
| 特徴タグ |
エコノミーコースは入院や手術をカバーするシンプルなプランで、ライフステージに合わせて保険期間を選択できます。「家計に余裕はないものの、必要最低限の保障を確保したい」「今の保険にプラスして入院保障を厚くしたい」といった、さまざまなニーズに応えられる商品です。
また、5日以内の入院であれば、一律で「入院給付金日額×5日分」を受け取れます。
入院時には差額ベッド代や雑費などの自己負担も発生しやすいため、短期入院で手厚い給付が受けられる点は、近年の医療事情に即した合理的な設計といえるでしょう。
auユーザーなら、毎月保険料を支払うだけでポイントが貯まるため、長期的に見れば実質的な保険料負担をさらに下げることができます。