
死亡・高度障害状態に該当したとき | ![]() |
|---|---|
| 死亡保険金 | 300万円 死亡したときにお支払いします。 保険期間:終身 |
| 高度障害保険金 | 300万円 病気またはケガにより所定の高度障害状態に該当したときにお支払いします。
死亡保険金と高度障害保険金は重複してお支払いしません。
高度障害保険金が支払われた場合、保険契約は消滅します。
保険期間:終身 |
| 年金移行特約 | 保険料払込期間満了後に「年金移行特約」を付与することにより、将来の死亡保険金などの保障の全部または一部を年金へ移行することができます。
保険契約の全部を年金へ移行した場合、その後の保障はなくなります。 なお、介護一時金特約を付加している場合には、将来の保障の全部を年金に移行できません。 なお、特約保険料はかかりません。 |
特定疾病診断保険料免除特約 | ![]() |
|---|---|
| 三大疾病により所定の事由に該当した場合 | 以後の 保険料のお払込みは必要ありません。 対象となる三大疾病および所定の事由は以下の項目をご覧ください。 |
| がん(悪性新生物) | ・被保険者が責任開始期前を含めて、初めてがん(悪性新生物)と医師により診断確定されたとき ※ 「上皮内がん」「悪性黒色腫以外の皮膚がん」「責任開始日から90日以内に確定診断された乳がん」は除きます。 |
| 急性心筋梗塞 | ・被保険者が急性心筋梗塞を発病し、つぎのいずれかに該当したとき ①初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上労働の制限を必要とする状態が継続したと医師により診断されたとき ②急性心筋梗塞の治療を直接の目的として所定の手術を受けたとき ※ 虚血性心疾患のうち、「急性心筋梗塞」が対象です(狭心症などは対象になりません)。 |
| 脳卒中 | ・被保険者が脳卒中を発病し、つぎのいずれかに該当したとき ①初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上言語障害などの他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師により診断されたとき ②脳卒中の治療を直接の目的として所定の手術を受けたとき ※ 脳血管疾患のうち、「くも膜下出血」「脳内出血」「脳動脈の狭塞(脳血栓・脳塞栓)」が対象です。 |
解約返戻金 | ![]() |
|---|---|
| 解約返戻金 | あり 保険料払込期間の最終の保険年度末までの期間を「低解約返戻金期間」としています。その期間は、解約返戻金を引受保険会社の「無配当終身保険」の70%(低解約返戻金割合)におさえていますので、その分保険料は割安となっています。 また、「低解約返戻金期間」満了後の解約返戻金は、無配当終身保険と同水準になります。 ※保険料払込期間満了日までの保険料をすべてお払込みいただくことを要します。 ※解約された場合、以後の保障はなくなります。 |
表示の保険料・金額は一例ですので、前提条件(被保険者の年齢や性別等)によって保険料・金額が変わります。
保険商品を選択される際には、保険料だけでなく、保障の内容等他の要素も含め総合的に比較・検討くださいますようお願いいたします。
各商品の詳細については、資料をお取り寄せのうえ必ず「パンフレット」、「契約概要」、「注意喚起情報」、「ご契約のしおり・約款」等をお読みいただき、保険料についてはパンフレット等でご確認ください。

| 保険会社名 | SOMPOひまわり生命保険株式会社 |
|---|---|
| 商品名 | 無配当低解約返戻金型終身保険 |
| プラン名または保障内容 | 保険金額:300万円|特定疾病診断保険料免除特約:付加 |
| プランに含まれている特約・特則 | 特定疾病診断保険料免除特約 |
| その他付帯できる特約・特則 | 介護一時金特約 | 年金移行特約| 介護前払い特約 |
| 加入年齢 | 1歳~75歳 |
| 保険期間 | 終身 |
| 保険料払込期間 | 終身 |
| 保険料払込方法 (経路) | 口座振替/クレジットカード |
| 保険料払込方法 (回数) | 月払/半年払/年払 |
| 申込方法 | 対面 |
| 特徴タグ |
保険料払込期間中は解約返戻金が通常の終身保険の70%に抑えられていますので、保険料は通常の終身保険と比較して割安です。
死亡保障に加え、さまざまなオプションを付けることも可能です。例えば、介護一時金特約を付けると、公的介護保険制度の要介護1以上に認定された場合などに介護一時金を受け取ることができます。介護前払い特約は、特約保険料は不要で要介護4以上などの所定の事由になった場合に死亡保険金の前払い請求をすることができます。(他契約と通算して3,000万円限度)
また、年金移行特約を付けると、保険料払込期間満了後、死亡保険金等の保障の全部または一部を老後の年金へ移行することができます。こちらも特約保険料は不要です。
年齢や職業などによって保険金額に制限があることなどから対面のみでの販売となります。割安な保険料で一生涯の死亡保障を準備したい人だけでなく、長生きリスクに備えて老後資金や介護などにも利用したいという希望にも応えられる死亡保険です。