死亡された場合 (主契約) | ![]() |
|---|---|
| 死亡収入保障年金 | 年金月額10万円 万一のとき、死亡収入保障年金を保険期間満了まで毎月お受け取りいただけます。 |
| 年金支払保証期間 | 2年 年金のお支払いには、年金のお支払いを保証する期間(年金支払保証期間)があります。 ※年金支払保証期間は契約時に2年または5年をお選びいただきます(本プランの場合、2年)。 ※年金支払保証期間の変更のお取り扱いはありません。 |
| ご注意事項 | ※本商品は保険期間を通じて解約返戻金はありません。 ※年金の受取開始後は保険料のお払込みは不要です。 |
高度障害収入保障特則 | ![]() |
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| 高度障害収入保障年金 | 年金月額10万円 所定の高度障害状態に該当したとき、高度障害収入保障年金を保険期間満了まで毎月お受け取りいただけます。 |
| ご注意事項 | ※所定の高度障害状態については商品パンフレットにてご確認ください。
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適用する保険料率について | ![]() |
|---|---|
| 保険料率 | 被保険者の健康状態や喫煙状況が第一ネオ生命の定める基準を満たしている場合、満たしていない場合にくらべて保険料が安くなります。 保険料率は被保険者の健康状態や喫煙状況等に応じて、「非喫煙者健康体保険料率」、「喫煙者健康体保険料率」、「非喫煙者標準体保険料率」、「喫煙者標準体保険料率」、「保険料率区分なし」のいずれかを適用します。 |
| ご注意事項 | ※「非喫煙者健康体保険料率」および「喫煙者健康体保険料率」における「健康体」とは、本商品における第一ネオ生命の呼称であり、「健康体」の基準に該当しない方が健康ではないということではありません。 |
年金のお受け取りについて | ![]() |
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| 年金のお受け取り方法は状況に応じてご選択いただけます。 | 年金のお受け取り方法は、 |

案内も丁寧でとくに不満もなく申込できて安心です。
保障内容に対して保険料が手頃で、無理なく続けやすい点が良いと感じました。必要な保障をしっかり確保できるのに、月々の負担が大きすぎず、家計にやさしい点が魅力です。無理なく加入できる金額設定で、長く続けやすい保険だと思いました。
保障内容が充実していて安心できる点が良いと感じました。万が一の際に必要な保障がしっかりカバーされており、オプションで自分に合わせた保障も選べる点が魅力です。シンプルながらも無駄がなく、自分に合ったプランを組めるところが安心できると思いました
顧客対応が丁寧で安心できる点が良いと感じました。問い合わせをした際も対応が早く、こちらの質問に対して分かりやすく説明してくれたため、不安なく相談できました。無理な勧誘もなく、利用者の立場に寄り添った対応をしてくれる点が信頼できると思います。
申請方法や必要書類の案内が丁寧で、初めてでも迷わず手続きを進められそうです。
| 保険会社名 | 第一ネオ生命保険株式会社 |
|---|---|
| 商品名 | 無解約返戻金型収入保障保険(2023) |
| プラン名または保障内容 | 正式名称:無解約返戻金型収入保障保険(2023)|年金月額:10万円|高度障害収入保障特則:適用|年金支払保証期間:2年|保険料率:非喫煙者健康体保険料率 |
| プランに含まれている特約・特則 | 高度障害収入保障特則 |
| その他付帯できる特約・特則 | ・保険料払込免除特約(2021) ・死亡収入保障年金不担保特則・障害介護収入保障特則
・特定疾病収入保障特則(2023) ・リビング・ニーズ特約(2018) ※「高度障害収入保障特則」と「障害介護収入保障特則」をあわせて適用することはできません。また、「死亡収入保障年金不担保特則」を適用する場合、「高度障害収入保障特則」と「リビング・ニーズ特約(2018)」を適用・付加することはできません。 |
| 加入年齢 | (男性)満20歳~満50歳/(女性)満20歳~満40歳 |
| 保険期間 | 60歳 |
| 保険料払込期間 | 60歳 |
| 保険料払込方法 (経路) | 口座振替/クレジットカード |
| 保険料払込方法 (回数) | 月払/年払 |
| 申込方法 | 対面 |
| 特徴タグ |
本商品は、保険料率を4種類(非喫煙者健康体保険料率・喫煙者健康体保険料率・非喫煙者標準体保険料率・喫煙者標準体保険料率)に細分化しています。BMI(体格)と血圧値が基準を満たし、かつ過去1年以内に喫煙がなければ、もっとも安い「非喫煙者健康体保険料率」が適用されるため、健康管理に気を配っている方は保険料が安くなります。
特に注目したいのが「障害介護収入保障特則」です。所定の障害状態・要介護状態(身体障害者手帳1~4級、障害等級1~2級※2、要介護1~5)のいずれかに該当すれば、保険期間満了まで毎月年金が受け取れます。高度障害に該当しなくても、障害状態や介護状態によって収入が途絶えるリスクは十分にあり得るため、公的制度と連動した分かりやすい基準で保障が受けられる点は実用性の面で高く評価できるポイントです。
さらに「死亡収入保障年金不担保特則」を適用すれば、死亡保障を外して「障害介護収入保障特則」や「特定疾病収入保障特則(2023)」を適用することで障害・介護保障や三大疾病保障だけに絞ったプランも組めます。すでに他の保険で死亡保障を確保している方であれば、保障の重複を避けながら、就業不能リスクにピンポイントで備えられます。
上記については、掲載プランにはない死亡収入保障年金不担保特則、特定疾病収入保障特則(2023)、障害介護収入保障特則の説明を含んだコメントです。
※1 障害介護収入保障年金のみのご契約(「死亡収入保障年金不担保特則」と「障害介護収入保障特則」を適用)の場合、保険料率の細分化は行わず「保険料率区分なし」となります。
※2 2級は精神の障害を原因とする場合を除きます。