がん等の3大疾病で所定の事由に該当されたとき | ![]() |
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| 3大疾病一時給付金 | 初回・2回目以後1回につき50万円 ・がん(上皮内がんを含む) 【初回】初めてがんと診断確定 【2回目以後】がんによる入院 ・心疾患 【急性心筋梗塞】1日以上の入院または所定の手術 【急性心筋梗塞以外の心疾患】継続20日以上の入院または所定の手術 ・脳血管疾患 【脳卒中】1日以上の入院または所定の手術 【脳卒中以外の脳血管疾患】継続20日以上の入院または所定の手術 ※支払限度:支払回数無制限(それぞれ1年に1回限度) ※異なる疾病等の種類を原因とする給付金(例えば、がんによる給付金と心疾患による給付金)は、それぞれの支払い事由に該当した日の間が1年未満でも受取れます。 |
先進医療による療養を受けられたとき | ![]() |
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| 引受緩和型先進医療特約 | 先進医療にかかる技術料と同額 ※支払限度:通算2,000万円まで |
| 先進医療を受けられたときのご注意事項 | ※療養を受けた時点で先進医療に該当しない場合はお支払いの対象になりません。
※先進医療に該当する技術には、それぞれ適応症(対象となる疾患・症状等)が定められており、医療行為、医療機関および適応症等によっては、先進医療給付金のお支払いの対象とならないことがあります。 ※ご加入1年目(支払削減期間中:責任開始日から契約日の1年後の応当日の前日まで)に先進医療給付金の支払事由が生じた場合、先進医療給付金の支払額は50%に削減されます。 |
がんによる3大疾病一時給付金は、責任開始日から90日経過後にがんと診断確定された場合にお支払いします。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがんと診断確定されていないことを要します)
申込方法(対面やインターネットによる方法等)によっては取扱いできる特約、契約年齢、給付金額等が異なる場合があります。
この商品は、告知項目を限定し引受基準を緩和することで、健康に不安のある方でも加入しやすいように設計されています。このため、保険料ははなさく生命の他の医療保険と比べて割増しされています。
健康状態について、より詳細を告知いただくことにより、保険料が割増しされていないはなさく生命の他の医療保険にご加入いただける場合があります。(ただし、健康状態によっては、ご契約に特別な条件がつく場合があります。)
このご案内は商品の概要を説明しています。ご検討に際しては、必ず「パンフレット」「契約概要・注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。
告知項目がすべて「いいえ」の場合でも、ご職業・過去の契約状況等によりお引受けできないことがあります。

ウェブで申し込みできたので便利でしたが、いくつかの入力項目が分かりにくく、サポートに電話で確認しました。それでも対応は丁寧で、無理なく手続きを進められました。
月々の負担が少なく、家計に無理なく加入できる金額でした。特に、子どもの教育費などを考慮しても無理のない設定になっており安心です。
一時金の支給条件が分かりやすく、もしものときに家計の支えになる点は評価できます。ただ、もう少し上乗せの特約があるとさらに安心感が増すと思います。
電話での問い合わせでは、親切に丁寧に説明してくれ、疑問点にもわかりやすく回答してくれました。初めての保険加入でも安心できる対応でした。
実際には給付金請求はまだ経験していませんが、案内を見る限り手続きは明確で、必要書類も整理されており、スムーズに進められそうです。
| 保険会社名 | はなさく生命保険株式会社 |
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| 商品名 | 引受緩和型3大疾病一時給付保険(無解約払戻金型) |
| プラン名または保障内容 | 基準給付金額:50万円 | 給付金額の型:同額型 | 引受緩和型先進医療特約付加 |
| プランに含まれている特約・特則 | 引受緩和型先進医療特約 |
| その他付帯できる特約・特則 | 引受緩和型がん一時給付特約、引受緩和型抗がん剤・ホルモン剤治療特約、引受緩和型3大疾病保険料払込免除特約 |
| 加入年齢 | 20歳〜85歳 |
| 保険期間 | 終身 |
| 保険料払込期間 | 終身 |
| 保険料払込方法 (経路) | 口座振替/クレジットカード |
| 保険料払込方法 (回数) | 月払/年払 |
| 申込方法 | ネット/対面 |
| 特徴タグ |
3大疾病で所定の事由に該当されたとき回数無制限(それぞれ1年に1回限度)で一時金を受取れます。
さらに、がんに手厚く備えたい場合は、「引受緩和型がん一時給付特約」、「引受緩和型抗がん剤・ホルモン剤治療特約」を付加することで、がんの保障を上乗せ出来ます。特に長期治療や再発を心配する方にとって大きな安心材料です。また、「引受緩和型3大疾病保険料払込免除特約」では 上皮内がんを含むかどうかを選択でき「備えたい範囲」と「保険料負担」を自分で調整できる点も見逃せないポイントです。
「健康に不安があると、保険で十分に備えられないのでは?」という方こそ、検討したい保険商品と言えます。
※がん一時給付金および抗がん剤・ホルモン剤治療給付金のお支払いは、責任開始日から90日経過後にがんと診断確定された場合に限ります。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがんと診断確定されていないことを要します)
※ がん(または悪性新生物)による保険料の払込みの免除は、責任開始日から90日経過後にがん(または悪性新生物)と診断確定された場合に限ります。 (責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがん(または悪性新生物)と診断確定されていないことを要します)